横浜初等部の男女比

横浜初等部の男女比はおよそ3:2です。

したがって100名の構成で考えると、男子60名、女子40名になるから女子が20名少ない。

ここを一般枠で調整するとなれば、当然、女子の合格者の方が多くなる、ということになります。

男女のレベル差で考えてもきっと女子の方ができるので、自然とこの差がついているとも考えられますが、いずれにしても2年連続して湘南は湘南は女子が多い分、女子の受験者数は今後も男子に比べて多くなるでしょう。

2020年慶應義塾湘南藤沢中等部 一般枠
入学予定者数 男子26名 女子43名 計69名


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