2月1日から2月5日まで慶應の入試は続きます。
「傾向と対策」カテゴリーアーカイブ
理科社会の比重をどう考えるか
普通部は各教科100点満点の400点満点ですが、中等部と湘南は算数と国語が100点、理科社会が50点の300点満点、すなわち傾斜配点です。
合格ラインの考え方
過去問をやると合格ラインがどうしても気になるところではあるでしょう。
普通部の社会
試験時間は30分。100点満点のテストです。
普通部の理科
普通部の理科は明らかに特徴が出てきます。
普通部の国語
普通部の国語はある意味一番与しやすい問題かもしれません。
普通部の算数
普通部の問題はすべて記述式です。
湘南の社会
湘南は理科も社会も試験時間が25分で50点満点です。
湘南の理科
過去の問題を見ていると湘南の理科は知識をどう使うのか、ということに焦点を合わせていたと思うのです。
湘南の国語
湘南の国語は長文読解が2題と知識。そして作文です。
