慶應義塾普通部の募集定員は180名です。
「普通部」カテゴリーアーカイブ
慶應義塾普通部 応募者数
慶應義塾普通部の応募者数が574名になりました。
昨年より100名少ないので、2024年と同じレベルになりました。
しっかり準備を進めていきましょう。
倍率3.2倍になっています。
慶應普通部
| 年度 | 応募者数 |
| 2026年 | 574名 |
| 2025年 | 675名 |
| 2024年 | 569名 |
| 2023年 | 587名 |
| 2022年 | 619名 |
| 2021年 | 603名 |
| 2020年 | 634名 |
| 2019年 | 614名 |
| 2018年 | 615名 |
| 2017年 | 566名 |
| 2016年 | 604名 |
| 2015年 | 537名 |
| 2014年 | 596名 |
番号と難度
算数の出題数は、普通部が大問レベルで8~9問、中等部、湘南はここのところおおむね6問です。
慶應義塾普通部 募集要項掲載
今朝ほど、慶應義塾普通部の募集要項が掲載されました。
そして、問題の合格発表ですが、今年も2月2日19時〜となりました。
これで中等部の一次試験の男子受験者が減少するので、中等部の一次試験は若干やさしくなると考えて良いでしょう。
募集要項から出願書類については。追ってWEB会員向けの記事を掲載します。
スケッチの練習
普通部では理科でスケッチの問題が出題されます。
普通部、3つの出題
普通部の説明会で過去、普通部の問題は大きく分けると3つに分類できると説明がありました。
労作教育とは
普通部は、その教育方針として「労作教育」を掲げています。
2025年慶應義塾普通部 合格最低点
2025年、慶應義塾普通部の試験結果が公表されています。
普通部の算数、記述はどこまで書く?
普通部の算数は、全問記述です。
2025年 慶應義塾普通部の社会
今年の出題は6題でした。

