普通部の入試形式で作られた演習問題の12回目です。
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投稿者「edit-master」のアーカイブ
2025年慶應義塾中等部 応募者数
2025年度 慶應義塾中等部の応募者数が発表されました。
男子 834名 女子 401名 男子 7.0倍 女子 8.0倍になっています。
普通部は増加していますが、中等部男女とも近年では一番少なくなっています。
今年は普通部が2月2日19時〜合格発表をするので、普通部第一志望の受験生が2月3日に中等部を受験しない可能性があります。
したがって男子の場合は、ここから受験者数が100名以上減少する予想です。
| 年度 | 男子 | 女子 |
| 2025年 | 834名 | 401名 |
| 2024年 | 861名 | 454名 |
| 2023年 | 856名 | 448名 |
| 2022年 | 1012名 | 475名 |
| 2021年 | 1026名 | 496名 |
| 2020年 | 956名 | 458名 |
試験前日の準備
慶應中等部理科 第13回
中等部の入試形式で作られた理科演習問題の10回目です。
慶應湘南理科第13回
湘南の入試形式で作られた理科演習問題の10回目です。
慶應普通部 理科 第13回
普通部の入試形式で作られた理科演習問題の10回目です。
補欠繰り上げ事務
慶應は3校とも、合格発表と同時に補欠繰上候補者を発表します。(中等部、湘南は二次試験合否発表時で、一次試験にはありません。)
慶應義塾普通部 応募者数
慶應義塾普通部の応募者数が675名になりました。
近年では一番多くなっていて、人気になったようです。
理由は推測ではありますが、昨年初めて合格点を発表したことによるのではないかと考えられています。
ただ、この数になると、昨年の数字はちょっと当てにならない、という感じなるでしょう。
ここのところ180名募集に対して195名の合格者を出していますが、もう少し増えるかもしれません。
倍率3.8倍になっています。
慶應普通部
| 年度 | 応募者数 |
| 2025年 | 675名 |
| 2024年 | 569名 |
| 2023年 | 587名 |
| 2022年 | 619名 |
| 2021年 | 603名 |
| 2020年 | 634名 |
| 2019年 | 614名 |
| 2018年 | 615名 |
| 2017年 | 566名 |
| 2016年 | 604名 |
| 2015年 | 537名 |
| 2014年 | 596名 |
慶應中等部算数 第17回
中等部の入試形式で作られた演習問題の11回目です。
慶應湘南 算数第17回
湘南の入試形式で作られた演習問題の11回目です。
